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大阪国際女子マラソン様が「ライブラン」を活用したオンラインイベント「バーチャル・エンジョイRUN」を実施!



パリ五輪に向けた重要な前哨戦として盛り上がる大阪国際女子マラソンの開催を機会に、子供からお年寄りまで幅広い年代の人に走る楽しさを感じてもらおうと、ライブランを活用したオンラインイベント「バーチャル・エンジョイRUN」を今年も開催しました。


今年も全3回の放送となり、豪華ゲストがオンラインイベントを盛り上げました。第1回目は2004年アテネ五輪女子マラソン金メダリストの野口みずきさんと、大会協賛社・奥村組の奥村太加典社長をゲストに迎えて開催。第2回目には4大会連続五輪出場し、昨年の大阪ハーフマラソンで現役引退した福士加代子さんと奥村社長。女子マラソン前日開催となった第3回目には、関西テレビ「報道ランナー」でお天気コーナーを担当する気象予報士の片平敦さんと、同局の舘山聖奈アナウンサーがゲスト出演しました。




【背景】


従来、女子マラソン当日に長居公園で開催されていた「大阪エンジョイRUN」を代替するイベントとして、昨年初めて実施されました。パリ五輪に向けた重要な前哨戦として盛り上がる大阪国際女子マラソンの開催を機会に、ちびっこからお年寄りまで幅広い年代の人に走る楽しさを感じてもらおうとライブランを活用したオンラインイベントを実施しました。


【大阪国際女子マラソン様による「ライブラン」活用について】


 スマートフォン(スマホ)にダウンロードした生実況運動アプリ「ライブラン」から参加可能。複数ある大会開催日時に合わせて、全国の参加者が好きな場所で一斉にランニングとウォーキングをスタート。運動中も、離れた場所にいる参加者同士はアプリの音声機能でつながり、競ったり励まし合ったりできる。仲間と走っている感覚で運動が楽しめる。



クイズを通して奥村組のPRを実施


大会に協賛する総合建設会社である奥村組の奥村太加典社長が生放送中に参加者の名前を応援するだけでなく、40分のランニング中にマラソンと奥村組の事業との共通点、大会協賛までのストーリーや、奥村組の新規事業などのトークを通して参加者に奥村組のPRを行いました。さらに、40分ランの終盤に奥村組に関する3択のクイズを用意。正解者の中から抽選でプレゼント企画を行いました。

参加者はラン終了後にアプリ画面に表示されるコメントボックスより回答と感想を送信。その感想を社長が生放送中に読み上げて感謝を述べるなど、とてもインタラクティブなイベントとなりました。



【参加者からのコメント抜粋】


奥村組は農業や漁業にも取り組んでるとは!夏の苺は貴重ですね‼️未来に向けて頑張ってください✨私も来週の大阪ハーフ頑張ります😊


楽しいお話で40分があっという間で気持ち良く走れました🙌大阪国際女子マラソン、応援してみたいと思います✨


福士さんだけではなく、奥村社長のトークも毎回楽しみにしています!今日も楽しかったです。奥村社長のファンより。


楽しく40分走れました! 奥村組の考え方、マラソンも建設もスタート前までの過程も大切、共感します。


人を大切にする企業は、大変好感がもてます❣️楽しいお話ありがとうございます。大会出場の皆さん、頑張ってくださーい


ラジオ楽しく聴きました。 名前を呼んでいただいて、頑張って走れました。 明日はテレビから応援したいと思います!



【関連リンク】



バーチャル・エンジョイRUN 特設ページ





大阪国際女子マラソン オフィシャルページ



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