top of page
BluSkyBackground v2.2.jpg
Type 1 HM WHITE.png
JustRainbowTitle1.1.png
ライブランアプリで生実況を聴きながらみんなと走ろう!
#ライブラン #走ろうホノマラ2026

​ホノルル気分で走ろう!2026

ライブランアプリで開催される「ホノルル気分で走ろう!2026」セッションに参加し、JALホノルルマラソンの雰囲気を体感しよう!

参加費:無料
​対象者:誰でも参加OK

​期 間:2026年4月〜2027年3月まで

 アプリをダウンロードして参加しよう

​参加方法

STEP1

Screen Finished.PNG

LIVERUNアプリをダウンロードしユーザー情報を登録(無料)

アプリを立ち上げてランニングすると走行距離や順位もわかります。

​登録したあなたのニックネームを生放送中に呼んで応援します!

STEP2

Screen HM.PNG

20回以上開催する「ホノルル気分で走ろう!2026」セッションに参加!

⚠️ スタート時間の10分前より生配信開始!

​「本日の質問」の回答を提出しよう!

あなたの回答が紹介されるかも!

​走らなくても聞くだけ参加もOK!

ライブラントレーナーの

「ランフィニッシュ」の合図でランニング終了!

​お疲れ様でした!

​​セッションの感想を

#ライブラン #走ろうホノマラ2026

投稿しよう!

STEP3

Screen HM.PNG

​​各セッションに参加するとスペシャルメダルを1つゲットできます。メダルは全部で6種類。「ホノルル気分で走ろう!2026」の6種のメダルはランダムで出現します。全て集めるとアプリ上でコンプリートメダルを受け取ることができます。また全セッション終了後にコンプリートメダルを持っている人の中から抽選で5名にプレゼントが当たる抽選も実施します!

​*スケジュールは変更する可能性があります。随時更新中!

SCHEDULE

40min

7/18

6:30AM

JALホノルルマラソン体験談
 
 

120min

8/09

6:30AM

​真夏の120分LSDチャレンジ!
 
 
LSD120 Shaka Hand.png
オンデマンドチャレンジ
OnDemand Challenge Text Only_edited.png

初フルからサブ3まで。JALホノルルマラソン完走準備:LIVERUNオンデマンドチャレンジ全9回で準備を始めよう。


JALホノルルマラソン2026は、12月13日午前5時、夜空を彩る花火とともにスタートします。今日からホノルルのスタートラインに立つ朝まで、どのような準備をすればよいのでしょうか。


LIVERUNアプリ内に準備した「JALホノルルマラソン〜オンデマンドチャレンジ2026」Vol.1〜9のセッションを通して、トレーニング計画の立て方をはじめ、室内トレーニング、LSD、海外マラソンの準備、レース前日・当日の過ごし方まで、LIVERUNがホノルルへの道のりをサポートします。
完走に必要な知識とトレーニングを段階的に学び、実践できます。
初めてフルマラソンに挑戦する方から、サブ3を目指す方まで参加可能です。
オンデマンド形式なので、好きな時間に、何度でも参加できます。
全9回を完了した方には、チャレンジコンプリートメダルをGET。さらに、達成者の中から抽選でプレゼントもご用意しています。
12月13日のスタートラインを、万全の準備と自信を持って迎えましょう。
■参加方法
アプリ内の『オンデマンド』タブから辿り着けます。完全無料です。
VOL1〜3 8月1日公開
VOL4〜5 8月22日公開
VOL6〜9 9月12日公開
https://www.honolulumarathon.jp/
#ライブラン
#走ろうホノマラ2026

 
IMG_0822 Medium.jpeg
IMG_0823 Medium.jpeg

​参加方法

  1. ライブランアプリを開く

  2. アプリ下部のメニューボタン真ん中の「オンデマンド」をタップ

  3. 左上の「オンデマンドチャレンジ」をタップ

  4. 参加したいオンデマンドコンテンツをタップ

  5. ​スタート

セッションは何回でも再参加可能です。

​第一弾

HM OnDemand 4x3.jpg
トレーニングプラン作り

まずは目標設定と、本番までの全体的なトレーニング計画の立て方を学びます。12月13日の目標ペースを計算し、実現するために準備期間を3つのステージ(1. 土台、2. 準競争、3. 競争)に分け、3種類の練習(ZONE2、スピード、LT走)のローテーションを作成します。体の何を強化したいのか(有酸素機能、無酸素機能、筋肉疲労の限界UP、運動の神経)を明確にしてトレーニングする方法を紹介します。

HM OnDemand 2 4x3.jpg
ラッキング(Rucking)・ウォーキングトレーニング

体重の約10%の荷物をリュックに入れ、ウォーキングや低速度のジョギングを行う練習です。

ラッキングは、重りを入れたバックパックを背負って歩くトレーニングです。そのルーツは、装備を背負って長い距離を移動する米軍の訓練にあります。ウォーキングの手軽さに筋力トレーニングの要素を加えた、有酸素運動と筋トレの「いいとこ取り」ともいえる運動です。筋持久力や心肺機能を高め、低速度で行うため、ひざや足への衝撃を抑えやすいことも特徴です。JALホノルルマラソンに向けた持久力と、筋肉疲労の限界をUPさせましょう。

HM OnDemand 3 4x3.jpg
ヨガ・ランナー筋トレ

室内運動です。運動を全くしていない人が急に走り始めると脚を痛め、「私の体は走ることに向いていない」と間違った判断をしてしまいます。けがをしてしまう理由の一つは、体幹スタビリティ(安定性)機能が低下しているからです。安定性がないとバランスを取れず、柔軟性も十分に活かすことができません。
けがのリスクを減らしてJALホノルルマラソンの準備をするには、体幹スタビリティ(安定性)機能を高める筋力運動を定期的に行う必要があります。サブ3を目指すような速いランナーも、この体幹スタビリティを大事にすることで、ハードなトレーニングをしてもけがを避けやすくなります。

​第二弾

COMING SOON...

​第三弾

COMING SOON...

NEWS

TBD
ヤシの木の空

お楽しみに!

 

bottom of page