シネマトークラン(ダンスのある映画)

2月24日にトレーナーゆうこwith 映画好きなゲストMisatoさんを迎えてがシネマトークランを行いました。 紹介した映画はこちらです。 (年代別のオススメ) 1970 サタデーナイトフィーバー グリース ・・・ミュージカル系ダンス キレキレのダンスがみどころ 両方とも主演 ジョントラボルタ 1980 フラッシュダンス ・・・自分の夢を持ってて躊躇してる人にオススメ ダーティダンシング ・・・Misatoのオススメ! 恋愛ストーリー 1990 天使にラブソングを Shall We ダンス? ・・・邦画 社交ダンス 2000 マンマミーア ヘアスプレー フラガール ハイスクールミュージカル 最近 チアダン モテキ グレーテストショーマン ララランド ーーー また、ライブランナーの好きなダンスのある映画は以下のとおりです。 ぜひチェックしてみてね! シカゴ インド映画 メリーポピンズ エルカンタンテ ダンス with me! フットルース

パラスポーツ:ボッチャとは!?

2月22日金曜日、6時30分からの トレーナーMizukiのパラトークランでは、 パラスポーツ、ボッチャについてご紹介しました! ボッチャとは、 ジャックボールと呼ばれる白いボールに、 赤色と青色のボールそれぞれ6つずつを いかに近づけるかというスポーツです。 日本代表は、『火ノ玉ジャパン』と言われています。 カーリングのように、相手のボールを弾いたりして、自分が優位に立てるよう位置取りをしていきますが、 的も弾いて移動させることができるため、カ ーリングとは一味違う戦略、魅力がある競技です。 ボッチャは1984年からパラリンピックの正式競技として行われています。 男女の区別はなく、障がいの程度でクラス分けをして順位を競います。 ボッチャで使用するボールは、ルール上大きさと重さの規定が決まっており、 周長が270mm±8mm以内、重さは275g±12g以内です。 ただし、同じ赤青のボールでも微妙に違う色をしていたり、硬さや材質が違うことがあります。 ボールにはそれぞれ特性があり、選手は障がいの特性やプレースタ イルによってボールを使い分けます。 見た目は激しい運動ではないですが、知的な戦略とそれを実行するための技術力、 集中力が求められるこのボッチャ。今後も注目です! こちらのYouTubeもぜひご覧ください^^ https://youtu.be/aaZUc6wO4js

BizRun 〜 流行の仕掛け

2019年2月20日ビズランでは流行の仕掛けについて学びました。 トレーナーTomoが紹介したコンセプトはペンシルベニア大学ウォートン校マーケティング准教授の本「Contagious」からです。 なぜ「あれ」は流行るのか?―強力に「伝染」するクチコミはこう作る! ジョーナ・バーガー “Contagious: Why Things Catch On” by Jonah Berger バーガー教授は話題を作るレシピを作ったのです。 このレシピを使ったら話題になる確率がかなり高まる。 このレシピ、知りたくないですか? トレーナーTomoはこれはとてもパワフルなコンセプトだと感じました。 話題を作るレシピには6つの原則 1. 好感度UP(Social Currency) ニューヨークに秘密の入り口があるバーを知っていると自分の好感度がアップする。人は自分がよく見える情報をシェアしたがります。 2. きっかけ(Triggers) ディズニーランドか朝食に食べるシリアル。どっちの方が話題になりやすいか? 答えはシリアルでした。シリアルは毎朝食べるので脳のてっぺんに出てくる。だから話題に出てきやすいのです。ディズニーランドの方が話すことがたくさんあります。でも年に一度ぐらいしか行かないので頻繁に話題にならないのです。 トレーナーTomoが好きなアメリカのビールのCM、「Whassup?」と言って男友達同士で挨拶をする。このCMが効果的な理由はバーなどで実際に友達とあって「What's up?」と挨拶するたんびにBudwiserのビールのことが脳のてっぺんに出てくるからです。挨拶がトリガー

MGC注目選手

2月16日土曜日、朝8時からのKarenのドロップセットインターバルの中でご紹介した、 マラソン選手、村澤明伸選手のフォームと、インタビューです! https://youtu.be/2YAxIZbsyeA 大股で飛び跳ねるような力強い走り。 マラソン代表選考が楽しみになってきました!

人に教えたくなるお気に入りのもの

2月13日のビズランでは流行の仕掛けについて学びました。 トレーナーTomoが紹介したコンセプトはペンシルベニア大学ウォートン校マーケティング准教授の本「Contagious」からです。 なぜ「あれ」は流行るのか?―強力に「伝染」するクチコミはこう作る! ジョーナ・バーガー “Contagious: Why Things Catch On” by Jonah Berger 日本中のライブランナーたちに、人に教えたくなるお気に入り商品、又は最近流行していると感じる商品、サービス、お店などを聞いてみました。 面白い答えが集まったので紹介します! まず目立ったのがお酒情報。 シロさんによると広島では「すごく狭い立ち飲み屋が流行ってます。 広島駅の西エリアにたくさん立ち飲み屋があります」とのこと。そして宮島にオープンした『宮島ブルワリー』でクラフトビールと牡蠣と「一緒に飲むとサイコーです! 」とのことです。 調べてみると株式会社宮島ビールCEO 有本茂さんがビールの魅力に目覚めたのがサンフランシスコの「アンカーリバティエール」無そうです。トレーナーTomoもAnchor Ale大好きです。 シュガーさんもお酒情報。河内長野の天野酒。 創醸が享保三年(西暦1718年)の古くから続いている蔵のようです。女優の吉田洋さんのおすすめだとか。行ってみたい! お酒関連の情報で、ハイジさんのおすすめはヘルシアのノンアルビール。緑茶はよく見かけるのですがアルコールフリーのビールのあったのですね。緑茶葉に含まれるポリフェノールが入っているビール。気になる。 コーヒー系の情報。 ココさんは堀口珈琲。「今の

トレーナーMizukiによるやる気、集中力アップラン!

2月8日金曜日、6時30分からのトレーナーMizukiによる、 やる気、集中力アップランでは、 いますぐやる気になれる方法をご紹介しました! 脳には心、やる気をコントロールする「淡蒼球」という場所があります。 この淡蒼球をうまく刺激することによってやる気は引き出すことができるのです。 そのためのまず一つ目の方法は、とにかく体を動かしてしまうことです。 どんなにやる気が出ないときでもとりあえず、やってしまう。体を動かし始めてしまう。 これを5分くらい続けることで徐々に体はやる気を取り戻し、作業に集中できるようになっていくのです。 2つ目の方法はいつもと違った経験をすることです。 例えば今回のライブランで言うといつもと違う場所を走る。 違う風景を見ながら走る。 勉強でいうと、いつも部屋の中で勉強しているのではなく、たまには外で、カフェで、 公園で勉強してみる。 そう言ったいつもと違う経験をすることでやる気をアップすることができると言われています。 3つ目は”なりきる”ことです。たとえばランニングをするときに 自分は100m選手のウサインボルトになりきって見たり、マラソン選手になりきってみたり。 また形から入るのも非常に有効です。 例えば、ランニングする衣装やシューズをしっかり揃えてみる。 プロ選手が使っているものにして、なりきってみるなどなど。 こういったなりきるという事をすることで、やる気はアップできるのです。 そして最後はご褒美です。 これは小さい目標から大きな目標に変化させていき、 徐々にご褒美のハードルをあげていくことも必要なのですが、 新しいことや、難しいことにチャレンジ

シネマトークラン(笑える映画)

2月5日にトレーナーゆうこがシネマトークランで紹介した映画はこちらです。 2月5日はニコニコ笑顔の日! ということで、おすすめの笑える映画は?という質問をライブランナーに声がけしました。 ーーー ちなみにゆうこの紹介した映画は以下の2つ。 銀魂2 インクレディブル・ファミリー ーーー そしてライブランナーのみなさんからのおすすめの笑える映画は以下の通りです。 ぜひ次回の映画鑑賞に役立ててみてくださいね。 The有頂天ホテル Swingガールズ ホームアローン ジュマンジ アダムスファミリー ミセスダウト Mr Boo 地獄でなぜ悪い NoMore 映画泥棒 ザ・マジックアワー 俺たちニュースキャスター ナイトミュージアム 天使にラブソング 舞妓はーん 謝罪の王様 ヘアスプレー バーフバリ トリック 釣りバカ日誌 インド映画の「PK」と「きっと、うまくいく」 ロミーとミシェルの場合 (Friendsで有名なLisa Kudrowが出ている。)

車椅子テニスの魅力

2月1日、6時30分からの トレーナーにMizukiによる、パラトークランでは、 車椅子テニスについてご紹介しました。 車椅子テニスとは、車椅子に乗って、行うテニスで、 ラケットを持った状態で、巧みに車椅子を操作します。 正確で力強いサービス、激しく打ち合うラリーなど、 テニスの魅力が存分に味わえる競技です。 車椅子テニスには通常のクラスわけとは別に クァードというクラスがあります。 クァードとは、英語で四肢(両腕と両脚)麻痺を意味する 「Quadriplegia 」(クァードリプリジア)の略です。 クァードクラスでは足だけでなく、手の麻痺もあるので 中には電動車いすを使用する選手もいます。 さらにサーブをトスするのも難しい選手もおり、 アメリカのニコラス・テ イラー選手は 脚で器用にボールを蹴り上げ、トスをし、サーブを行うのです。 繊細さと迫力を兼ね備えた、車椅子テニス! 注目の競技ですね! 毎週金曜日の朝6時30分からの20分のランでは、 パラ競技について、トレーナーMizukiがたくさん紹介しています! 気になる方はぜひJOINお待ちしております^^

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